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アライモータース多摩の最新ニュース

◆無事に◆
2020-05-7 16:51

GW明け、通常運転開始です。

5月も通常通り、水曜日と第3木曜日の21日がお休みとなります。

多摩店の営業時間は通常通りで午前10時より午後7時半までとなります。

なお、平日は人数を減らしての営業となるのでご了承ください。

ってことで、この休み中もいろいろやりました。

まず、ずっと見たかった

『妖狐×僕SS』の盤をイッキ観しました。

いや~~面白い。

蜻蛉が戻ってきて一気に締まった展開になりますね。

単行本を集めようかと思いましたが、

アニメから入ったら本移行しない方が良いとのことで踏みとどまりました。

お時間のある人は見る価値はあると思います。

Netflixでも見ることが出来ます。「イヌボクシークレットサービス」と読みます。

そのNetflixでは急上昇に「男子高校生の日常」が載ってきました。

いよいよ再燃来ましたね。

近いうちにどこかの独立局で始まるのではないかと期待してます。

本は流行のど真ん中『流浪の月』を読みました。

東野圭吾のような「犯罪者はいつまでも虐げられる」でしたね。

午後11時くらいから読み始めて明け方まで一気に読みました。

途中で飽きさせない展開で、横になって読んでましたが途中から正座になりました。

これだけ評判が高いのも納得です。

他の作品を読むところまでは無理でしたが、この本は読む価値があると思う。

『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』も読みましたが、

「出来る息子自慢」が徐々に微妙になってしまいました。

『花の命はノー・フューチャー』と両方読みましたがこちらの方が面白かった。

また、時間が膨大にあるため普段聞かないラジオもラジコで聞いてみました。

木村拓哉のFM局の番組を初めて聞いてみました。

かなりコアなファンの多い番組と聞いてましたが、分かりました。

そして木村拓哉がずっと人気者なのかもわかりました。

ドラマや番宣で出るバラエティーが面白いのではなく、このラジオの感じが一番良い。

鈴木おさむさんが作家で付いているイメージでしたが、もう違う作家さんのようです。

恐らく初めて聞いたのがおさむさんの色が抜けきっている今だから良かったのかも。

大人気ドラマの「M」も鈴木さんが脚本なのですが、来週は初回を再放送。

伊集院に副音声を依頼しているようですが、どうもこの辺が・・・感度が鋭すぎて。

出来れば伊集院さんにはずっと部外者で、外野から「馬鹿騒ぎ」でワイワイ騒いでて欲しかった。

で、木村拓哉。私たちとは住む世界が違うと思っていた木村拓哉が納豆を食べるとラジオでしゃべる。

あのキムタクが「家DVDプレイヤーがディスクを読み込まない。どうしたら良い?」とリスナーに問いかけ、

クリーナーを紹介されて購入して使う。あのキムタクが。

スマップも特別好きじゃないし、ドラマは出演作を1クールちゃんと見たことは1度も無い。

唯一好きだったのは「あすなろ白書」。

その位でしかない私でもラジオからキムタクの声が流れてくるのは、ちょっと気分が上がる。

普段聞いている番組とは流れている空気、速度が違う。

車内で聴いてもその違いが分かる。彼が今でもキムタクと言われる理由か。

ファンだったら間違いなく毎週聴く。

そうじゃなくても今時分、世の中が殺伐としている時には聞きたくなる。素晴らしいですね。

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