アライモータース多摩の最新ニュース

原付免許で運転が出来て、交通ルールは原付と同じというディオ110ライトですが
このところかなり動いて来ています。
この地区は坂が多く、50ccや電動バイクでは法定速度の30キロまで出ない
急な道も多くあります。
ディオ110ライトは基本のエンジン排気量が110ccあるため
そのような怖い思いをすることはほとんどありません。
もちろん30キロの法定速度規制はあるためそれ以上の速度を出すことは出来ませんが
走行中、後ろから煽られるという恐怖はあまり感じることがありません。
今50ccからの乗り換えで原付がなくなってしまい、
割高になっている中古をお探しの方は新基準原付がお勧めです。
実際にどのくらい力があるのか、というのは言葉で説明するのが難しいため
試乗車を用意しました。実際に乗って、自宅の周りや普段走行している場所を
走ってみて、どんな感じか試してみてください。
試乗が重なってしまうといけないので事前に日程の確認でご連絡ください。
また、ヘルメットやグローブなどはご自身のものをお使いいただくのでお持ちください。
試乗の費用は掛かりません。試乗して頂く時間は特に取り決めはありませんが
事前にこのくらい使うという目安をご相談ください。
新車3色なのですがどの色も1週間程度でお渡し出来ます。
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ってことで、イギリスGPはルクレール、ラッセル、ハミルトン。
アントネッリは不運でポイントを取ることが出来ませんでした。
残り数周でタッペンがリタイア。グラベルで止まってしまいSC出動。
ハミルトンは2位走行でしたがピットに入りタイヤをソフトに。
ラッセルはステイして2位走行。
最後の1周でSCが抜けると表示が出ましたが結局最後までSCでゴール。
ハミルトンはただ1つ順位を落としただけでした。
このパターンはメルセデスのトトも言ってましたが
2021年の最終戦アブダビでもありました。
あの時はタッペンがピットイン、ハミルトンがステイ。
残り1周で再開されて新品タイヤのタッペンがハミルトンを抜いて優勝。
そのままタイトルを取りました。
2021年は私が30年以上F1を見続けている中で1番面白かった。
セナプロなど同チームでの競り合いはありましたが
この年は違うチームで競ってたので作戦などが違い、
ベルギーのハーフポイントレースなどイベントも多く、
スプリントが始まった年でもありました。
トト側から見たら「あのアブダビも同じようにSCのままゴールして欲しかった」
ということになるし、タッペン側から見たら
「やはりSCのままゴールは盛り上がらないだろ」ということになります。
どちら側から見るかというのでこのイギリスも見方が変わりますが
ルクレールが1番レースペースがあったことは間違いない。
優勝すべき人が出来たのは良かったと思う。
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アントネッリは急に曲がらなくなり、ピット入っても原因が分からず
ホイールカバーやノーズ?と思われましたがサスの内側がダメージを受けていて
再度ピットに入り修正。曲がらなくなっていた間にトラックリミット違反で5秒ペナ。
それでも頑張りましたがSCで数珠つなぎになり5秒ペナで大きく順位を落としました。
不運すぎますがこの2戦くらい「19歳アントネッリ憎し」みたいな風潮があり
日本で見てるファンには判官びいきが刺さって大人気になっています。
巨大な悪の組織FIA、既得権益に浸る重鎮ドライバーに立ち向かう19歳新鋭。
という構図はアントネッリの外見も相まって日本人向けのストーリーです。