アライモータース多摩の最新ニュース

新車がなかなか入手できないNMAX155ですが中古車が入荷しました。
20700キロでETC付き、本体税込み33万円、諸費用など別途となります。
走行はしていますが2022年モデルなので外装は比較的きれいです。
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F1はほぼ無風でタッペンが優勝、ピアストリ、ノリスが表彰台でノリスがタイトル。
レッドブルホンダ、角田、DRSが最後となりました。
唯一面白かったのはルクレールがノリスに迫った時ですが
そもそもノリスがコントロールしている状態だったので見ている側だけが楽しみました。
日本ファンにとってはタイトル争いよりも角田君とDAZN最終戦の意味合いが強く、
レース後のサッシャ、中野さんの会話は涙なしには聴けない。
年間20レース以上、予選やFPを入れれば1レース3時間くらいなので
年間60時間。9年で540時間くらいはサッシャさんの声を聴いてました。
サッカーの林陵平さんが「親より聞いてる林の声」と自分で言ってしまいましたが
サッシャさんの各国の言葉を瞬時に通訳できるのと
ふと映ったセレブが誰で、どういう作品に出ていて誰と付き合っていた、いるのか
などを瞬間で話し始めるのは凄かった。
21年のベルギー、タッペンとハミルトンがタイトル争いをする中で大雨が降り
3時間くらい開始が遅れて2周目の終わりでレースが終了。
ハーフポイントレースとなった時に延々と今年のF1、これからのF1について
中野さんと話し、話すことがなくなって少し休憩を入れたのを今でも覚えています。
あの年は今まで見てきた中で一番面白かった。
本当は今年の最終戦もあの時と同じような楽しみがありましたが
今週の相次ぐ発表で日本のDAZN勢は悲しさしかなかった。
来期はアストンマーチンホンダとフォードエンジンに期待します。
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今朝のレアル0-2セルタはあまりにひどい試合過ぎてまだ消化できません。
ベンチに対して出た赤はエンドリッキとの発表です。
ミリトンは1~2か月の離脱とのこと。
カレーラスは2試合以上の出場停止、フランガルシアは1試合。
エンドリッキも2試合以上ではないかと思います。
これだけでもどれほどひどい試合だったか。
この前にも書きましたがビルバオ戦での勝利はクルトワとムバッペの個人技。
ギュレルとベリンガムが共存すればこうなることは分かっていたはず。
ブライムディアスやマスタントゥオーノはなぜ起用されないのか。
ムバッペのループ、ゴンサロのヘッド、バルベルデのミドル。
3つのうち1つでも決まっていればあの赤乱発にはならなかったはず。
ラモスがフリーでメキシコから戻ってきます。
現場監督のような選手がピッチの中にいない。
クロース、モドリッチが抜けて外様のリュディガー、クルトワでは無理。
バルベルデも良いんだけど熱くなりやすい。
起用しないジョアンマルティネスをベンチに置くならラモスを置いた方が
コントロールできると思うのですが、
まず、監督を交代させることが先だと思う。ジダンしかいない。