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アライモータース多摩の最新ニュース

◆MT-25 2020年モデル◆
2020-02-29 16:06

 

ヤマハさんから2020年モデルのMT25が発売となります。

今回はヘッドライトやウィンカーなど見た目がガラっと変わりました。

メーカーさんのページにてご確認ください。

また、金額も変更されています。車種のページにてご確認ください。

ってことで、サッカー。ベルナ・ベウの悲劇です。

1-2でシティーの逆転勝ち。

ノエル、おめでとう。

しかし、ヴィニシウス交代、ベイル投入が諸悪の根源でした。

投入後、ベイルはセンターに張り出してベンゼマから注意されて左サイドへ。

そこまでシティーを完全に抑えていた守備のバランスが崩れてしまいました。

ヴィニシウスの貢献は攻撃ではなく前線からの守備でした。

そこを考えずにボール保持しながら勝てると踏んだジダンの間違い。

シティーは恐らくこの交代までは0-1で90分が終わっても良いと考えていたはず。

その雰囲気を読み取れば守備で貢献していたヴィニシウスを替えるならルカス・バスケス。

先発で使うと攻撃が機能しなくなるけど、後半の15分を任せるなら

ベイルではなくルカス・バスケスの方が信頼しているはず。

この交代はシティーが半分諦めていた勝利への希望を再燃させました。

ヴィニシウスからベイルは負けている時の交代。攻撃のスイッチを入れると判断されます。

ルカス・バスケスなら「あと15分は攻撃しないから1-0で終わらせてよ」のサイン。

ベイルだと「この試合は2-0で勝ちたいから攻めますよ」のサイン。

この敗戦がセルタ戦から始まる悪い流れの最後だと良いのですが、今週はクラシコです。

しかも今週はイタリアのナショナルダービー、ユヴェントス対インテルもあります。

ウィルスの影響で外出を控えるように要請が出ていますが、

それとは関係なく、今週はテレビにクギ付けです。

この2試合の試合開始時間が15分しか違わない。

ビックマッチは各国同士で調整して、重ならないようにして欲しい。

クラシコはいつも時間を決めるのが直前なのにナショナルダービーにぶつけるのは悪い。

競馬は今日が引退ウィーク。

四位騎手の引退がニュースになっていますが、

山内研調教師の引退も残念です。

競馬を始めた当時、ピンクに家紋が入ったメンコが目立ってました。

イシノサンデーが有名ですが「ダンツ」の山元さんの馬を管理されてました。

小倉では毎レースのように馬を出して、ピンクのメンコだらけのレースもありました。

あまり良い思いをした記憶はありませんが、あのメンコが見られなくなってしまうのは寂しい。

お疲れ様でした。