アライモータース多摩の最新ニュース

NMAX125は現在全色展示中です。
マットグレーはメーカー注文だと2か月待ちくらいです。
PCXも展示中なので気になっている方は見に来てください!!
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ってことで、セビージャ戦は4-1で勝利。
ハウセンCB、右SBバルベルデ、左WGエンドリッキと
久々にファンが思う「こうしたら勝てる」布陣でスタート。
途中でカマヴィンガやブライムディアスも起用しながら勝てたのは大きい。
ライプツィヒ戦はさらにメンバーを落として臨み、
週末のクラシコは今日の先発メンバーで良いと思う。
ヴィニシウスが不在なのは全く感じなかったし、
恐らくファン、選手、監督全員が「この方が良い」と感じたはず。
ただ、ではヴィニを起用しなくても良いのかというとそれも違う。
このまま放置してチャンスを与えないのも間違っている。
ということでライプツィヒ戦には恐らく起用されると思われます。
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また、最終盤にはミリトンが1年ぶりに出場。
4-1になった最終盤なので時間稼ぎが多く、
あまりプレー機会はありませんでしたが
右SBでの出場はバルベルデと共に今後メインになってきそうな感じです。
そうなるとトレントとダンフリーズをいう2年続けて獲得した
右SB専門職の2人には違うポジションでの出場か控えを受け入れるしかない。
ダンフリーズに関してはCB適性がかなりありそうな気がする。
今後、左SBのカレーラスとククレジャのどちらかに怪我などがあった場合は
トレントかダンフリーズのどちらかが配置換えされると予想します。
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得点はギュレルのロングシュートが素晴らしすぎます。
良く見ればコースは甘いのですが速度がある。
また、ムバッペのPKは相手の逆を突いてパネンガでしたが
これはテニスにも通じるものがあり、相手の体重が乗ったところでは
1M横の逆球に振れることも出来ないという良い例です。
ダブルスのリターンの際にストレートを狙うなら
決してアレーまで狙わなくても相手の逆を付ければ簡単に抜けるということ。
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ホームのセビージャを割と低カロリーで勝ち抜けたことで
クラシコに向けた試運転も出来た。
ククレジャは少し良くなかったけど他の選手は総じていい動きでした。
ライプツィヒ戦も今日くらいのテンションで勝てるとクラシコが楽しみになります。
何より、バルセロナのCLはアウェイのパリ。
ここでハイカロリーな試合をして、出来れば負けてクラシコに来て欲しい。