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「BMWの大型バイクって、シート高が高くて足が届かないんじゃない…?」
そんなイメージをお持ちの方、実は結構多いのではないでしょうか?💡
今回は、当店でも大注目のミドルクラスネイキッド、
「BMW F900R」を使って、気になる『足つきチェック』を敢行!

181cmの男性スタッフと、163cmの私(女性スタッフ)で、
「標準仕様」と「ローダウン仕様」を乗り比べてみました。
ご購入を検討中の方はぜひ参考にしてみてください!
⭐今回比較するスタッフと車両⭐
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先輩社員(男性):181cm / 標準仕様(シート高 815mm)に試乗
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私(女性):163cm / ローダウン仕様(シート高 760mm)に試乗
それでは早速、実際の足つきを見ていきましょう!
【181cm男性×標準仕様】高身長なら標準仕様で膝にも余裕!
まずは、身長181cmの先輩社員に「標準仕様」へ跨がってもらいました。


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足つき: もちろん「両足ベタ足」! かかとまでしっかり接地し、膝にも十分なゆとりがあります。
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ポジション: 窮屈感は一切なく、非常に自然なライディングポジション。
【163cm女性×ローダウン仕様】外車のイメージが変わる安心感!
続いて、163cmの私が店頭にある展示車「ローダウン仕様」に跨がってみました!

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足つき: なんと、両足のつま先〜土踏まずの手前までしっかり接地します!
片足ならベタ足OK! -
ポジション: 250cc〜400ccクラスの国産バイクとほぼ変わらない感覚で支えられます。
輸入車の大型バイクとは思えないほどの安心感!
車重はしっかりありますが、足がこれだけ着けば、
信号待ちや停車時のヒヤヒヤ感、立ちゴケの不安は激減します。
「外車だから足が届かないかも…」と諦めていた方、
F900Rのローダウン仕様は本当に日本人の体型に優しいバイクです!
当店では、今回ご紹介したローダウン仕様の展示車と、標準仕様の試乗車を両方ご用意しています。
「自分にはどちらの高さが合うんだろう?」と気になった方は、
ぜひ実際に店頭で跨がり比べて、この安心感を体感してみてください!
皆様のご来店をお待ちしております!
